彩蘭
目と舌で味わう日本料理の真髄に、三代目野永喜三夫のモダンな感性をちりばめました。
華やかでいて繊細なあしらい一つに、老舗の格が漂います。

田作、チーズ入鶏松風、松笠くわい煮、丁呂木、紅かまぼこ、白かまぼこ、伊達巻、
若鶏二色巻、紅鮭小川巻、煮だこ、味付数の子、子持鮎甘露煮、味付いくら、和三盆糖入黒豆

栗きんとん、しいたけ煮、こんにゃく煮、若桃甘露煮、鶏肉旨煮、ねじり梅人参煮、
六角里芋煮、黒あわび旨煮、合鴨スモークスライス、さわら西京焼、にしん巻、えび陣笠、
穴子八幡巻、いか松笠焼、龍皮巻、金柑甘露煮、寿マロンブランデー漬、味付海老
更新日: 2009年09月04日 |パーマリンク | トラックバック (0)
