おせちの豆知識

おせちの由来

mituzakanaP150P.jpg お正月には、年の神様が来て、年が新しく生まれ変わります。
年の神様は年神といい、農耕をつかさどる神でもありました。
農耕が生活の中心にあった日本では、各家に年神を迎え、もてなすことによって一年の豊作を祈ったのです。

門松は年神の依代(よりしろ:最初に降りてくる目印)の役割。
しめ飾りと輪飾りは、年神が降り立つにふさわしい、はらい清められた領域を示すものです。
そして、年神にお供えする食べ物が、床の間などに飾る鏡もちです。

おせち料理も本来、年神に供えるための料理でした。
日本では古来より、収穫したものをまず神に供える慣習がありました。
そのお下がりをいただくのを直会(なおらい)といい、神の持つ力をいただくことを意味しました。

神への供え物(神饌)は乾物が多く、そのままでは食べられません。
現在のようなおいしいおせち料理は、江戸時代の武家のしきたりが中心になっているといいます。

正月の祝い肴は、屠蘇肴とか三つ肴ともいい、普通は数の子、黒豆、ごまめを指します。
数の子は卵の数が多いことから子孫繁栄を意味し、黒豆はマメに働けるようにとの願望があります。
田作りとも呼ぶごまめは、田植えの祝い肴に用いられていたことから、それぞれに縁起のよい食べ物とされ、おせち料理に欠かせません。


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更新日: 2006年09月27日 | | トラックバック (0)

鏡もちの由来

写真:鏡餅鏡もちは、各家にお迎えしている年神にお供えするためのものです。

鏡もちの丸い形は鏡を表現したものです。
もちを重ねることは魂を重ねることに通じ、その上に橙をのせて「だいだい(代々)」子孫が続きますようにという願いが込められているのです。

飾り方は、地方や家によって違いますが、基本的には、半紙を敷いた三方に、裏白と譲り葉などとともに、大小二つの丸餅を重ねて置き、橙をのせます。

昆布や伊勢海老、串柿、のし飾りなどをあしらったりもします。
裏白は長命、譲り葉には子孫繁栄、昆布には喜ぶ、干し柿には万物をかき集めるなど、それぞれにおめでたい意味があります。

この鏡餅は、床の間に飾るのが正式です。
現代では、玄関や部屋の棚などに置くことが多く、三方の代わりに塗り盆を使ってもよいでしょう。

なお、1月11日は、お供えした鏡もちを下げ、汁粉や雑煮にして食べる「鏡開きの日」です。
鏡開きは、お供えのお餅を食べることにより1年間の健康と開運を祈願する行事です。

実際にはお餅を「切る」わけですが、縁起を担いで開運の意味も込めて「開く」という言葉を使い、「鏡開き」と呼びます。


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更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

お屠蘇の由来

写真:お屠蘇 お屠蘇は、元旦に飲んで1年の邪気を払い、寿命を延ばすという薬草をしみ込ませたお酒のことで、そのルーツは中国の「供薬の儀」です。

薬局に売っている屠蘇散(さんしょう、ききょう、肉系、ぼうふうなど数種の薬草を調合して絹の袋に入れたもの)を、日本酒かみりんにひたして作ります。

正式には、屠蘇器(水引をかけた銚子と三つ重ねの杯、杯台)を用いて、主人から杯をとり、順に回して飲みます。
お屠蘇に限り、年少者から飲むという風習もあります。

屠蘇器がなければ、徳利に紅白か金銀の水引あるいはリボンをかけたものでもよいでしょう。


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更新日: 2006年09月29日 | | トラックバック (0)

お雑煮の由来

写真:お雑煮 雑煮は、年神様に供えた餅などの食物を、煮て食べたことに由来すると言われています。
文字通り、いろいろな材料を一緒に煮たのですが、江戸時代以降、現在のような餅を主材料にしたものになったそうです。

元日から3日にかけては祝いの膳にお雑煮を添えますが、「食い上げる」といって毎日1個ずつもちの数を増やすと縁起がいいと伝えられています。

お雑煮は、もちの形や味付け、具など、地方や家庭によって様々な作り方があります。
ここでは最もオーソドックスな関東風と関西風のお雑煮を紹介します。

■関東風お雑煮
切り餅を使用し、焼いてから汁に入れます。
すまし仕立ての汁で、基本の具は鶏肉と青菜です。
青菜を持ち上げて食べると、「名を上げる」として縁起をかつぎます。

■関西風お雑煮
円満を意味することから丸もちを使用し、ゆでてから汁に入れます。
白みそ仕立ての汁で、基本の具は大根(輪に通じる)、親芋(ヤツガシラなど。人の頭になれるように)、水菜(名を成す)、花カツオ(勝つに通じる)などを入れます。


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更新日: 2006年09月29日 | | トラックバック (0)

食材の云われ

写真:栗きんとん
栗きんとん
黄金色の小判をイメージした栗きんとんは、財産がたまるようにという願いがかけられています。
 

写真:黒豆
黒豆
黒豆には、まめに暮らせるようにという願いがこめられています。
 

写真:昆布巻
昆布巻
昆布は「喜ぶ」、巻は「結び」を意味しています。
 

写真:田作
たつくり
江戸時代に高級肥料として片口いわしが使われたことから豊年豊作を祈願します。
 

写真:くるみ
くるみ
くるみには、「実り」と「家庭円満」への願いがこめられています。
「家庭円満」は、くるみの硬い殻が家庭を守ることに由来しています。
 

写真:数の子
数の子
数が多いことは良いことであり、子孫繁栄になぞらえています。
 

写真:かまぼこ
かまぼこ
赤は魔よけ、白は清浄を意味しています。
 

写真:伊達巻
伊達巻
巻き込んだ形が、進化、教養、文化を表しています。
 

写真:海老
海老
腰の曲がった姿を老人に例え、長寿の願いがこめられています。
 

写真:紅白なます
紅白なます
人参と大根で紅白のおめでたい色を表し、平和の願いがこめられています。
 

写真:たたき牛蒡
たたき牛蒡
豊年と1年の息災を願う食材です。
 

写真:里芋
里芋
子芋がいっぱい付く里芋は、子宝にめぐまれるようにという願いがこめられています。
 

写真:くわい
くわい
芽が出ること、また子球がたくさんとれることから子孫繁栄への願いがこめられています。
 

お多福豆
文字通り沢山の福を招くという意味のお総菜です。
 

れんこん
沢山の穴に例え、将来の見通しが良くなるようにという願いがこめられています。
 

八つ頭
万事人の上に立てるよう、頭になれるようにと、出世を願います。
 

錦卵
錦は財宝に通じるので縁起がよいとされます。
 

だいだい
黄色が太陽や生命力の象徴とされるとともに、先祖「代々」にかけて子孫繁栄を祈念しています。
 

わかさぎ
複数の小魚になぞらえて、子宝が多く授かるようにとの願いが込められています。
 

黄金巻
原料にゆばを使用しています。ゆばには「ゆばを食するところに病気なし」 との言い伝えがあり、健康への願いがこめられています。
 

ちょろぎ
「長老喜」「千代呂木」などの字があり、長寿の縁起物です。シソ科の植物の肥大した地下茎で、酢、または赤梅酢で漬けます。
 


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更新日: 2006年09月19日 | | トラックバック (0)

飾り葉の云われ

裏白R.jpg
裏白
葉の裏が白いことから、「裏も表もない、正直さ」を表現しています。
白い裏面を上にして使います。
 

南天R.jpg
南天
赤い実のなる木で、「難を転ずる」と縁起をかついで添えられます。
 

つくばねR.jpg
つくばね
枝の先についた実と、葉のような小苞が、羽根つきの羽根の形に似ていることから名付けられました。
実を料理のあしらいにします。
 

matuP150.jpg

常緑で樹齢が長いため、長寿の象徴として使われます。
松葉をくしのように刺して料理にそえることもあります。
 

ゆずり葉R.jpg
ゆずり葉
若い葉が出てから古い葉が落ちることから、途切れなく続く繁栄の象徴とされています。
 

kikuP150.jpg

菊の花は長寿を表すおめでたい花です。葉は彩りとして使います。
菊花かぶのあしらいなどに添えます。
 

haranP150.jpg
葉蘭
香りのよい細長い葉で、1枚の葉のまま、または切り目を入れて敷物や仕切り、飾りに使います。
 

tubakiP150.jpg
椿
つるつると光沢のある葉で、料理に彩りを添えます。
 


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更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

祝箸の云われ

写真:祝箸 祝箸とは、おせち料理をいただくときに使う、両端が細く、真ん中が太くなった形の、柳で作られた箸です。
柳はしなやかで折れにくいので、祝い事に折れることを嫌って縁起をかついで使われます。
両端が細いのは、片方を神様が使い、もう片方を人が使い、神と人がともに祝うという意味があるからです。


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更新日: 2007年09月28日 | | トラックバック (0)

飾り切りの切り方

写真:梅型にんじん
梅型にんじん
めでたい植物の代表が松竹梅。梅は春に先駆けて花開き、古来多くの和歌にうたわれました。
人参は1cm厚さに切ってから梅の形に切りそろえます。
花びらのくぼみから中心まで切り目を入れ、切り目の右の花びらの中央から、切り目に向かって斜めにそいで切り落とします。
 

写真:手綱こんにゃく
手綱こんにゃく
馬を操るためにくつわにつける綱が手綱です。
手綱は縁起のいい駿馬を象徴しています。 馬は古来農耕や輸送に用いられ、折々神に奉納されました。
こんにゃくを短冊に切り、片方の端を切り目にくぐらせて手綱の形にします。
 

写真:亀甲しいたけ
亀甲しいたけ
鶴は千年、亀は万年といわれ、長寿の象徴です。亀のこうらをかたどった六角形はめでたい模様の代表です。
しいたけは左右並行に切ってから上下を「ハ」の字形に切ります。
里芋、えび芋は皮を六面にむいてから輪切りにすると亀甲形になります。
 

写真:矢羽根れんこん
矢羽根れんこん
神社に奉納する破魔矢は邪気を払い、無病息災を願います。
れんこんは斜め切りし、半分に切ります。
切り口の穴を合わせて重ね、外側を切り落とし、中央に切った切り口を上にします。
 


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更新日: 2006年09月29日 | | トラックバック (0)

かまぼこの飾り切り

市松
同じ厚さの紅白かまぼこを交互に並べ、中央で切ってずらす。
写真:市松
 

日の出
包丁を左右に小刻みに動かし、手前に切り下ろして2枚合わせにする。
写真:日の出
 

手綱
(1) 好みの厚さに切ったかまぼこの、色のついたほうを薄くそぐ。
(2) そいだ部分の中央に切れ目を入れ、片側を切れ目にくぐらせる。
写真:手綱
 

寒つばき
(1) 両端は薄く、真ん中をやや厚めに、切り落とさないよう切れ目を入れる。
(2) 中央のかまぼこだけを細かい格子に切り、両端を広げる。
写真:寒つばき
 

さざ波
(1) 好みの厚さに切り、色のついた部分をV字に3ヶ所削り取る。
(2) それを2~3mmくらいの薄切りにし、ねじるようにずらす。
写真:さざ波
 

青海波
(1) 2~3mm厚さに、切れ目を5枚入れて切り離し、横にして中央に深く切れ目を入れる。
(2) 上下を広げながらねじる。
写真:青海波
 

王冠
(1) 好みの厚さに切る。中央を幅広く、左右はごく薄く4枚切る。
(2) 中央を残し、左右とも外側に向けてくるっと曲げていく。
写真:王冠
 

結び
(1) 厚さ1cmのかまぼこに、左右、中央と写真のように切れ目を入れる。
(2) 片側を中央の切れ目に通し、ひっくり返してもう片側も通す。
写真:結び
 


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更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

美しく魅せる!おせち料理の重箱

おせち料理の盛りつけは、関東風の「重詰」と関西風の「重盛り」の2種類に大別されます。
一般的には「重詰」が多く、カネハツの重詰おせちもこのスタイルです。
ここでは、単品おせち商品の盛りつけに最適な「重詰」の盛りつけを6例ご紹介します。


イメージ:末広
末広
中心に一品を盛り、その周りを扇状に料理が囲む盛りつけです。
[献立]
中心には小鉢などを置き、黒豆やなますなどを盛りつけます。
 

イメージ:隅切り
隅切り
中央には菱形状に一品を盛り、その周りには別の料理を盛りつけます。
[献立]
料理の品目が多い場合には、中央を仕切り複数の料理を盛りつけましょう。
 

イメージ:市松
市松
お重を九つの正方形で均等に分け、お料理の色などを見ながら盛りつけます。
[献立]
中心部には福升や青竹筒などを置き、黒豆やなますなどを盛りつけます。
 

イメージ:手綱
手綱
斜めに美しく詰めるのが「手綱」。ウマのくつわに取りつける綱をイメージしています。
[献立]
海老やかまぼこなど、色や形の明確なお料理を上手く盛りつけるのがポイント。
 

イメージ:段取り
段取り
お重を横に仕切り、その列には同じお料理を均等に盛りつけます。
[献立]
沢山の素材が入る煮しめなどの盛りつけに適しています。
 

イメージ:乱れ盛り
乱れ盛り
さまざまな献立をランダムに盛りつける形。にぎやかな印象に仕上げましょう。
[献立]
ニンジンや玉子など、彩りのきれいな食材を上手く散らすのがポイントです。
 


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更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

美しい皿盛りのこつ

お重がなければ、手持ちの器を工夫して使いましょう。
和皿や洋皿を取り混ぜたり、お猪口や小さなワイングラスを利用したりなど、自由にコーディネートを考えるのも楽しいものです。

白や黒のシンプルな器は、料理の彩りが際立ちますし、あらたまった雰囲気も出るのでおすすめです。
シンプルな大皿に盛り付け、葉蘭、南天の葉、松葉など、縁起の良い葉ものを添えるだけでも、彩りが良くなり、お正月らしい雰囲気が出ます。


◆カジュアルなワンプレート盛り
同じ料理でも、器が違うだけで、雰囲気ががらりと変わります。
皿盛りのポイントは、まず最初に中心を決め、そこから放射状に末広がりに盛ると見栄えがします。
また、同じ色を隣りあわせにしない、えびは目立つところにおく、煮物はひとまとめに置くなどを考えながら盛りつけます。
かまぼこは紅白を切って市松に組み替えると、アクセントになります。
高さを出して、立体的で華やかな盛り付けに仕上げましょう。

oosaramoriP444.jpg



◆1人分を盛る
お好きなおせちをお好みの分だけ、ふだん使いの小さな器に取り分けて、「お正月膳」をつくっても良いですね。
適量を彩りよく盛り付けましょう。
また、おせち料理の盛りなおしにも便利です。

hitorimoriP444.jpg



◆別盛り
betumoriP220.jpg 祝い肴はおちょこや小鉢などの小さな器に入れ、別盛りにしてもよいものです。
こうすると見た目に特別感が演出できるうえ、汁気がほかの食材に移ることもありません。









また、赤や白、緑色のランチョンマットがあれば、お正月らしい雰囲気をだすことができるので便利です。
時間があれば、和紙や布で、お正月用ランチョンマットをつくるのも良いですね。

行事感が薄れているといわれる現代ですが、日本人にとって、お正月は特別なものです。
昔からのならわしを上手に取り入れながら、自分流にアレンジして、一年のはじまりを華やかに祝いましょう。


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更新日: 2008年12月15日 | | トラックバック (0)

紅白浮島

写真:紅白浮島

しっとりと蒸しあげた和風カステラです。
ほんのりとした甘さが魅力です。

【 今回使用した商品 】
栗甘露煮

更新日: 2007年12月17日 | | トラックバック (0)

黒豆の赤ワインおこわ

写真:黒豆の赤ワインおこわ

黒豆のほのかな甘味がアクセントになっています。
赤ワインの色がおこわに移り、色鮮やかに仕上がります。

【 今回使用した商品 】
黒豆

更新日: 2007年12月12日 | | トラックバック (0)

抹茶のロールケーキ

写真:抹茶のロールケーキ

抹茶の香りのスポンジで、栗甘露煮と生クリームを巻き込みました。

【 今回使用した商品 】
栗甘露煮

更新日: 2009年09月10日 | | トラックバック (0)

黒豆入り抹茶フィナンシェ

写真:黒豆入り抹茶フィナンシェ

バターとアーモンド粉がたっぷり入った抹茶生地に、黒豆を加えて焼き上げました。

【 今回使用した商品 】
黒豆

更新日: 2007年11月30日 | | トラックバック (0)

お米のロールケーキ

写真:お米のロールケーキ

ケーキ用の米粉を使ったロールケーキです。
黒豆の食感と味わいがアクセントになっています。

【 今回使用した商品 】
黒豆

更新日: 2007年11月26日 | | トラックバック (0)

お豆と栗のきんとん

写真:お豆と栗のきんとん

フードプロセッサーとレンジだけで本格和菓子が手軽に作れます。
お茶席にもピッタリな、上品なおいしさです。

【 今回使用した商品 】
栗甘露煮

更新日: 2007年10月01日 | | トラックバック (0)

抹茶浮島

写真:抹茶浮島

白あんを混ぜ込んだ生地がしっとりとしておいしい、和風のカステラのようなお菓子です。

【 今回使用した商品 】
栗甘露煮



更新日: 2007年10月01日 | | トラックバック (0)

マロンケーキ

写真:マロンケーキ

黒糖のコクのある生地に、栗の甘露煮を散りばめました。

【 今回使用した商品 】
栗甘露煮

更新日: 2008年12月24日 | | トラックバック (0)

マロンクッキー

写真:マロンクッキー

栗甘露煮がまるごと一粒入ったクッキーです。
しっとりとした質感に仕上げました。

【 今回使用した商品 】
栗甘露煮

更新日: 2006年11月08日 | | トラックバック (0)

茶巾栗きんとん

写真:茶巾栗きんとん

大きな渋皮栗をさつまいものあんで包みました。
栗とさつまいもの自然な甘さをいかした上品なお菓子です。

【 今回使用した商品 】
元気栗

更新日: 2006年12月13日 | | トラックバック (0)

さくさくマロンパイ

写真:さくさくマロンパイ

栗甘露煮をあんにして、さくさくのマロンパイを作りました。
市販のパイシートを使って簡単にお作りいただけます。

【 今回使用した商品 】
栗甘露煮

更新日: 2006年12月06日 | | トラックバック (0)

栗蒸しようかん

写真:栗蒸しようかん

栗とこしあんさえあれば、簡単にお作りいただけます。
ご家庭で作れば、おいしい栗をたっぷり入れられます。

【 今回使用した商品 】
栗甘露煮

更新日: 2006年12月15日 | | トラックバック (0)

つぶつぶマロンアイス

写真:つぶつぶマロンアイス

栗の風味と食感がいきたアイスクリームです。
市販のアイスクリームミックスで簡単にお作りいただけます。

【 今回使用した商品 】
栗甘露煮

更新日: 2006年11月04日 | | トラックバック (0)

栗まんじゅう

写真:栗まんじゅう

栗甘露煮と白花豆で栗あんを作り、形も栗をかたどって仕上げました。
どなたにも喜ばれる、大人気の和菓子です。

【 今回使用した商品 】
栗甘露煮

更新日: 2006年12月11日 | | トラックバック (0)

栗道明寺

写真:栗道明寺

道明寺粉を電子レンジにかけて炊き、栗甘露煮をくるみました。
とても簡単に作れる和菓子です。

【 今回使用した商品 】
栗甘露煮

更新日: 2006年12月19日 | | トラックバック (0)

栗入りカップケーキ

栗きんとんをつかった簡単ケーキです。
栗の自然な甘みがほどよいおいしさです。3時のおやつにいかがでしょうか。

【 今回使用した商品 】
栗きんとん

更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

さつまいもとかぼちゃのサラダ

kurikinr2P192.jpg

栗きんとん、さつまいも、かぼちゃ、パインを使ったサラダです。
甘みたっぷりのサラダなのでお子様にも喜ばれます。

【 今回使用した商品 】
栗きんとん

更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

マロンシェイク

kurikinr3P192.jpg
栗きんとんとヘルシーな豆乳を使ったほんのり甘いシェイクです。 【 今回使用した商品 】
栗きんとん

更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

マロンパフェ

kurikinr4P192.jpg

栗きんとんとバニラアイスの甘さがベストマッチ!
お子様や女性に大人気のデザートです。

【 今回使用した商品 】
栗きんとん

更新日: 2006年10月04日 | | トラックバック (0)

小倉マロンサンド

kurikinr5P192.jpg

ロールパンに栗きんとんや小倉あんをお好みでサンドするだけのお手軽メニューです。
朝食にもお菓子にもぴったりです。

【 今回使用した商品 】
栗きんとん

更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

マロンクレープ

kurikinr6P192.jpg

親子で楽しみながらお作りいただけるクレープです。
ホームパーティーにぜひどうぞ。

【 今回使用した商品 】
栗きんとん

更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

ホイップきんとんサンド

写真:ホイップきんとんサンド

栗きんとんに生クリームを混ぜて、食パンに挟みました。
正月三が日明けの朝食やお茶請けにも喜ばれる一品です。

【 今回使用した商品 】
栗きんとん

更新日: 2006年12月25日 | | トラックバック (0)

栗きんとん揚げぱん

写真:栗きんとん揚げぱん

定番の栗きんとんにひと手間かけて、揚げぱんを作りました。
栗きんとんを上回る人気になりそう。

【 今回使用した商品 】
栗きんとん

更新日: 2006年12月21日 | | トラックバック (0)

黒まめ&まめプリン♪

豆乳ときな粉、黒豆をふんだんに使用したまろやかなプリンです。
きなこの香ばしい風味と黒糖のコクがいきた和風の味わいです。

【 今回使用した商品 】
黒豆

更新日: 2006年10月01日 | | トラックバック (0)

黒豆蒸しパン

黒糖の素朴な甘味と黒豆のやわらかな食感がいきた蒸しパンです。
材料をただ混ぜるだけで簡単においしくできあがります。

【 今回使用した商品 】
黒豆

更新日: 2006年10月01日 | | トラックバック (0)

黒豆パウンドケーキ

黒豆がぎっしり入ったパウンドケーキです。
市販のパウンドケーキミックス粉を使って簡単にお作りいただけます。

【 今回使用した商品 】
黒豆

更新日: 2006年10月01日 | | トラックバック (0)

黒まめアイス

黒豆と黒糖の味がいきたアイスクリームです。
市販のアイスクリームミックスで簡単にお作りいただけます。

【 今回使用した商品 】
黒豆

更新日: 2006年10月01日 | | トラックバック (0)

丹波宇治かん

寒天にくず粉を加えることで、口あたりよくなめらかに仕上げました。見た目も涼やかで、甘味を抑えたため後味も良く、抹茶と黒豆の風味が際立つ上品な冷菓です。

【 今回紹介した商品 】
黒豆

更新日: 2006年10月01日 | | トラックバック (0)

黒豆山菜おこわ

電子レンジで簡単にできる手軽な豆ごはんです。黒豆の風味と山菜の素朴な味わいが絶妙で、いつもとはひと味違ったおこわです。

【 今回使用した商品 】
黒豆

更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

黒豆あんみつ

黒豆を入れて固めた寒天にソーダ水をかけました。寒天のつるんとした冷たい喉ごしと、寒天に透ける黒豆が涼やかです。

【 今回紹介した商品 】
黒豆

更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

黒豆入り抹茶ミルクゼリー

電子レンジで簡単にできる手軽なゼリーです。抹茶ミルクと黒豆の相性が抜群です。

【 今回紹介した商品 】
黒豆

更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

黒豆ドーナツ

一口サイズのかわいらしいドーナツです。黒豆の上品な甘さが引き立ち、どなたにでも喜んで召し上がっていただけます。

【 今回紹介した商品 】
黒豆

更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

黒豆チーズin春巻

パリッとした春巻の皮とトロリとしたチーズの食感がマッチしています。
スティックタイプですのでお菓子にもおつまみにも最適です。

【 今回紹介した商品 】
黒豆

更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

たつくりナッツ

香ばしいたつくりとミックスナッツの相性が抜群です。
お子様にも大人にもぴったりです。

【 今回使用した商品 】
たつくり

更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

しし唐のピリ辛炒め

豆板醤をピリッときかせた一品です。お酒のおつまみにどうぞ。

【 今回使用した商品 】
たつくり

更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

にしん昆布巻そば

シンプルなかけそばににしん入り昆布巻をのせるだけで、贅沢な味わいに仕上がります。
にしんと昆布の深い味わいがきいています。

【 今回使用した商品 】
にしん入り昆布巻

更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

昆布巻の梅肉和え

梅肉を刻んで和えるだけで、そのまま頂くのとはまた一味違ったさっぱりとした味わいに仕上がります。
赤い梅肉の彩りも美しい一品です。


【 今回使用した商品 】
にしん入り昆布巻

更新日: 2006年09月28日 | | トラックバック (0)

お多福豆の抹茶ころも揚げ

写真:お多福豆の抹茶ころも揚げ

お多福豆に抹茶の衣をからめて揚げました。
抹茶のほろ苦さとお多福豆の甘さが丁度よいバランスです。

【 今回使用した商品 】
お多福豆

更新日: 2006年12月22日 | | トラックバック (0)

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